腰痛でお悩みの方へ
腰痛を根本改善|盛岡・滝沢の自費リハビリならGROOVE盛岡西
このような悩みはありませんか?
長年に渡る腰痛。
どこに行っても良くならなかった腰痛。
マッサージしてもすぐ戻る腰痛。
薬や湿布の効果を感じにくい腰痛。
ヘルニアと診断された腰痛。
脊柱管狭窄症と診断された腰痛。
もしあなたが本当の改善を目指すなら、今すぐ予約に進むか、このまま読み進めるべきです。
あなたは普段、どんな時に腰痛が強くなりますか?
✅ 朝起きた時
✅ 長時間座っている、または立っている時
✅ 仕事や家事中
✅ 運動中
病院?治療院?どこを選んで良いのかわからない。数ある治療院、どこに行っても結局同じでしょ?
あなたはまだ知らないだけ。
盛岡近郊で唯一のPNF専門店で本質の改善へ。
早期に対応することで改善までのスピードは変わります。
盛岡・県北エリアで繰り返す腰痛にお悩みの方は一度ご相談ください。
こんな経験していませんか?…
✔️ 病院では「異常なし」と言われた
✔️ 電気治療も薬も効果がわからない、またはすぐ戻る
✔️ 整体やマッサージに行ってもすぐ元に戻ってしまう
✔️ リハビリで受けた効果が長続きしない
✔️ 結局どこに行っても変わらないのでは?疑心暗鬼。
一つでも当てはまる人は読み進めてください。
腰痛の原因を突き止め、「本質」を改善してみませんか。
腰痛は国民病とも言われています
腰痛の場合、筋肉の炎症なのか、関節の不具合なのか、細かく分類するとその種類は様々。
筋肉の炎症の場合、痛みが出ている筋肉をほぐしたり安静にすることで痛みが和らぐことが多いです。
しかし、どうでしょう?
一時的に痛みが良くなったとしても、すぐにまた同じ痛みに悩まされていませんか?
これって、実は本当に多くの人が経験していることなんです。
そもそも「なぜ痛い」のか?
「なぜ腰に炎症が起きたのか」という観点から見ると、これまでの対応では不十分だったかも、と感じるはず。
日々の生活の中で、あなたは立ったり、歩いたり、床に屈んだり、後ろを振り返ったり、さまざまな動作を何気なく行っています。
その動作全てにおいて、どこかの関節だけが単独で動くという場面はありません。
その運動に関わるべき全ての関節や筋肉が、協調的にチームとして働く必要があります。
腰以外の動きが悪い場所があるとします(背骨だったり、股関節だったり)。
さまざまな複雑な動作を行う中で、その動きの悪い関節はサボり続けています。
本来は背骨や股関節に任せたい動きの分まで腰がカバーし続けていたら、その疲労が痛みとなって表在化したと言う考え方だと説明がつきます。
まるでブラック企業で上司に顎で使われるサラリーマンのようです。
腰は働かされ続け、しまいには体調を崩して休職。結果的に会社自体が回らなくなる、といった現象が「身体の中で」起きているのです。
そう、身体全体が会社だとすると、腰は一人で一生懸命働き続けて限界を迎えた社員です。この場合の責任はその社員にあるでしょうか?

もし社員に責任があるとしたら、会社に復帰したあとも同じ仕打ちを受けるでしょう。腰は、またすぐ限界を迎えてしまうことが容易に想像できます。
これが「整体やマッサージに行っても数日後に痛みが戻る本当の原因」です。
それとも、上司がもっと働いてくれたら……同僚がもっと協力してくれたら……また違う結果になると思いませんか?
良い会社は、社員全員がそれぞれの役割を全うし、無駄な残業もなくストレスも少ない。
あなたの身体は今すぐにブラック企業からの脱却を目指し、
チームとして機能させる必要があります。
※誤解のないように補足となりますが、痛みの原因が社員(腰)にある場合ももちろんあります。
まずは腰自体に何らかの疾患や変性がないか、予め整形外科で検査を受けることをお勧めします。
「ヘルニアが見つかった」「脊柱管狭窄症と診断された」場合も、諦めないでください。
整形外科で腰の腰の検査をした結果、ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断された場合。
多くの人はそのヘルニアが痛みの原因だと思っています。
ヘルニアだから。脊柱管狭窄症だから痛いのだ、と。
「治すには手術しかない。」
医師からそう言われて落ち込んだり、その時点でリハビリが選択肢から消えてしまう人が多い印象です。
症状のイメージ
当店での改善事例
腰椎椎間板ヘルニア | 50代女性
主訴 | お尻から足の指先までの鋭い痛みとしびれ
「手術しかない」と言われた10年来のヘルニア。仕事も休職するほどの広い範囲の痛み・痺れ。
そんな症状で来店されたお客様。
グルーヴの施術で劇的に痛みが改善し、手術を回避できた事例を紹介します。
初回利用までの背景と来店時の評価
10年ほど前に腰椎椎間板ヘルニアと診断。
痛みの増悪と寛解を繰り返しながら過ごしていましたが、1年ほど前に症状が悪化。
当店をご利用いただく1ヶ月ほど前からお仕事もままならない状態になり、休職されている方でした。
「手術しかない」と主治医から言われていたようですが、どうにか手術を回避する方法はないか。
そんな切実な思いで当店をご利用いただきました。
初期評価では言ってしまえば何をしても痛みとしびれが出る状態。
評価を進める中で症状の特徴とヘルニアの所見が一致しない項目がたくさん出てきました。
早い段階で「痛みとしびれはヘルニアとの関連性が低いのでは?」と考え、運動療法を開始。
症状を細かく確認しながら施術を進め、お客様にも徐々に運動に参加していただきました。
その結果、初回の施術だけで痛みと痺れがほぼ解消。
その後も症状を再発せず、月2回程度のリハビリで状態をキープできています。
(特定のお客様の事例ですので、全てが一回で良くなるわけではありません。)
私は医師でなく理学療法士なので、「ヘルニア自体」を治すことはできません。
それなのに痛みやしびれがなくなったのです。
実は3人に1人がヘルニアという事実
ある研究でこんなことが明らかになっています。
痛みなどが全くない健常人200人を対象にしたMRI検査で、30%の人にヘルニアが見つかった。という事実。
つまり3人に1人はヘルニアを持っていることになります。「痛みが全く無いのに」です。
調べる対象年齢が上がればその確率はもっと増え、ヘルニアに限らず、ほとんどの人に変性が見られるそうです。
つまり、「ヘルニアが存在すること」と「痛みや痺れなどの症状」は無関係かもしれない。ということ。
だからこそヘルニアや狭窄症などの診断があるからといって諦めず、リハビリにチャレンジしてみる価値があると私は思っています。
再発しない身体づくりをリハビリ技術・PNFで。
身体の中でも、しっかりと役割分担をさせてあげることが痛みや不調の根本改善に繋がります。
つまり「全身が協調的に、チームとして働くことで症状を繰り返さない状態をつくる」ことが大切です。
だから当店は整体ではなく、リハビリ。
PNFを使った施術は、おそらくあなたが今まで出会ったことのない視点から施術します。
背骨の動き、股関節の動き、腰を守るためにチーム全体を奮い立たせます。
身体全体のチーム力を高め、さらにそのチーム力を強化していく。
それがPNFの強み。
痛みがある場所だけじゃなく、そこの負担をかけ続けないことを重要視した運動療法。
良い動きを習慣に
サボり続けていた部分を使えるようにすることはプロの技術があればそこまで難しいことではありません。
痛みもその場で改善することだってたくさんあります。
大切なのは正しい動きを習慣にしていく「過程」。
習慣になって初めて「痛みが再発しない状態」を実感できる。
繰り返す痛みは「良い動きが習慣化する前に辞めてしまっているから」起きているのです。
PNFを使ったリハビリは使いにくくなった筋肉に働きかけ、ご自身の能力でコントロールできる状態を作ります。
国際的に認められたPNF育成カリキュラムを修了した理学療法士が洗練された技術で対応します。
ただ、それだけで根本解決にはなりません。
目的に向かって取り組むべき課題を提示します。
自宅でできる簡単なトレーニングやストレッチなども指導します。
生活習慣のアドバイスも。
お客様は迷う必要はありません。
正しい動きで、効果が実感できる課題だけを取り組んでいただければ大丈夫。
それが習慣になったら、あなたはもう自分の体をマネジメントできる状態に近づいています。
その場しのぎじゃない、本気で良くなるためのプロセス
施術している時間だけ頑張ることは誰だって出来ます。
もっと大切なのは、施術以外の時間。
お客様の痛みが、そして生活がより良い方向に向かうためのトータルサポート。LINEでの相談も可能です。
リハビリの教科書に「その場しのぎ」は存在しません。
良い動きが習慣化し自信が持てるようになるまで、親身になり、徹底的に寄り添います。
盛岡・県北エリアで繰り返す痛みにお悩みの方は一度ご相談ください。
ヘルニアがあっても、変形があっても、未来を決めつけるのはまだ早いかもしれません。
当店のリハビリであなたの動きをより快適に。気持ちまで軽やかに。














